兵庫県内の出張洗車はDETAIL WASHにお任せください

DETAIL WASHとは?

従来のように愛車をスタンドや洗車場、専門店に乗って行き施工店で待つのではなく、
スタッフがお客様の指定する場所まで伺い洗車を行う、コーティング専門店の知識をいかした出張洗車です。

独自の洗車法

ウェットウォッシュとは

ウェットウォッシュとは?

当社の洗車特徴は、塗装面に付着した油分汚れを専用ケミカルで浮かし洗車することです。
特殊ケミカルで汚れを浮かし、無駄に塗装面を擦る必要のないようにし汚れを効率よく吸収
(繊維が汚れを取り込む)する専用クロスを用いて丁寧に洗うことで洗車キズを極力入れない
洗車を可能としております。

通常の流水洗車やシャンプー洗車でも塗装面の油分汚れと砂埃等が混ざった状態では、汚れは
こびり付いたままなので、いくら大量の水を使おうがシャンプーを使ってもスポンジとボディ
が擦れキズが入るリスクが高まりますが、当社、洗車方法は、こびり付いた汚れを浮かした上
で、汚れを取り込む働きのある専用クロスで浮かした汚れ優しく強く擦らないように取り込み
ながら仕上げるためキズを流水洗車と同等、それ以下に抑えることが可能です。

当社の洗車では、特殊ケミカルの汚れを浮かす力と強く擦る必要がない、洗車スタート時から
拭き上げまで通常の流水洗車に比べ、塗装面に触れる頻度も少なく強く擦らないためキズの
入らない洗車が可能です。

ウェットウォッシュ4つのメリット

塗装面にダメージを与えるクレーターができにくい!

実感出来る艶感の向上!

洗車と同時に塗装に優しい天然ワックスで仕上げるため洗車後は、必ず発色の良さ、艶感アップを体感して頂けるように仕上げます。

水分シミ・雨シミ(シリカスケール)のリスクをなくす!

水道水には、カルキ等の成分が含まれています。
炎天下や塗装が熱を持っている場合、水道水がすぐ乾きシミをつくり原因となります。

シャンプーを用いる場合のリスクをなくす!

シャンプーの使用は濯ぎをしっかりとしなければなりません。塗装上が熱い場合や濯ぎが中途半端な場合、
塗装上に洗剤成分が残り塗装を傷める原因となります。

汚れを溜め込む原因を作らない!

ミラー付け根から、ダラーっと黒いスジで汚れが、、、経験ありませんか?この原因の多くは隅っこの汚れが
溜まり洗車後や雨の時に汚れと水が混ざり垂れてきた汚れです。
流水洗車では、細部までしっかりと水分を飛ばさなければ、汚れが溜まりやすくなってしまいます。

キズの入りにくさで言えば、洗車機、ディーラーや整備工場のサービス洗車、スタンドの洗車より確実に
入りません。入らないための特殊ケミカルにて洗浄、キズを抑える洗車を考え作業を行っております。

水を大量に使えばキズが入らない、ムートンで洗えば、スポンジで洗えば、泡洗車を行えばキズが入らない
とは限りません。大量に水を使おうが、ムートン、スポンジを使ったとしても、正しい洗車知識、技術を
知らない手荒い洗車になればキズは増えますし、水道水使用によりシミが増えたり、シャンプーの洗い残し
によるトラブルも考えられます。

大量の水を用いないためタイヤハウス内の汚れが酷い場合には綺麗に仕上げることが出来ません。 ご理解の上、仕上がりの美しさや艶感をお楽しみください。

DETAILWASTHの仕上がりの違い

スタンド洗車 ウェットウォッシュ
円を描くように、細かなキズが… 流水洗車に比べ圧倒的にキズが少ない!

手洗い・流水洗車でも、避けられないキズがあるんです!

水を大量に使えば…ムートンで洗えば…スポンジで洗えば…泡洗車を行えば…キズが入らない!!とは限りません。 大量に水を使おうが、ムートン、スポンジを使ったとしても、正しい洗車知識、技術を知らない手荒い洗車になれば キズは増えますし、水道水使用によりシミが増えたり、シャンプーの洗い残しによるトラブルも考えられます。

キズがつかない理由

 

洗車キズがつきにくい独自の洗車方法

濃色車だからキズは仕方ない。
濃色車は綺麗に維持なんてできない。
濃色車を買おうとしたら担当者に汚れる、キズが目立つからと別のカラーを勧められた。

いいえ、そんなことはございません。

美しく維持出来る仕上げと特殊洗車法が出来る仕上げで、圧倒的にキズが少なく何年経っても美しい濃色車(愛車)でいることが可能となります。

黒いカラーの車、例えばトヨタの黒202のような維持の難しいカラーを筆頭に愛車の洗車キズにお悩みのオーナー様、洗車キズをどうにかしたい、取り除きたい、綺麗に出来ないものか?と様々なカー用品を試してみたり、お悩みのオーナー様が多いと思います。

考えて見ましょう。

最初、新車時はキズがない、気にならない程度だったはず。それが時間の経過と共にどんどん洗車キズが目立つ、気になる状態へ。

 

コーティングを施工しているのに。
洗車もしているのに、どんどん状態が悪くなる。。。

なぜ?そうなったのか?それは洗車方法が間違っているからです。

※オーナー様に合った(保管環境や洗車環境、カラー、塗装状態など)コーティングが施工出来ていない、適切なコーティングの提案、施工が出来ないディーラーや施工店が多いのも理由です。

綺麗な塗装面。
洗車をする必要がない博物館の中での展示車であれば洗う必要もほぼなく美しさを維持出来るでしょう。
しかし、実用車である車であれば必ず汚れ、見た目の為にも塗装のためにも洗車が必要となります。

塗装も改良され20年前の塗装より艶感も良くなっています。コーティング剤も改良され過去の物より良いものが多く出てきています。しかし、綺麗に維持出来ないオーナー様が多い。

塗装も良い、コーティングも良い、それでも綺麗に維持出来ないのはコーティング剤には、一度の施工で必ず美観維持が出来る保証のあるものではないということが言え、現状の洗車(ガソリンスタンド等で行われる洗車法)が間違っているから綺麗に維持出来ないのです。

新車でも
ガラスコーティングや最新のコーティングを施工しても
ガレージ保管車でも
濃色車だけでなく淡色車でも
コーティング剤の選択、洗車法を誤れば一度の洗車で愛車は傷むのです。

 

ガソリンスタンドで見かける、泡たっぷりの洗車。
塗装に優しそうなイメージがありますが、これもNG。

最初にホースを用い流水で大きな汚れを流し→シャンプー洗車(スポンジや羊毛モップで)→流水で洗い流す→拭き取り。皆様が一般的に行う通常の洗車方法、当たり前の洗車方法ですが、これもNG。

間違った洗車方法では、洗えば洗うほどキズが増え塗装は荒れ艶感の低下やコーティング効果の低下に繋がります。

当社では、様々な洗車法を実際に試し経過を観察し新車時の美しさを乗り換える時までキープ出来る特殊洗車法を施工、提案しております。

施工直後だけの綺麗さでなく、長期的に美しく維持するための仕上げ。
特殊洗車法を行える状態へ仕上げる洗車(全コース)、コーティングサービス(ハイクオリティーコース)を提供しております。

洗車を楽にしつつ、キズの目立ち易いカラーでも既存の洗車方法よりはるかにキズの入らないのが特殊洗車法の最大の特徴です。

当社がいつも考えることの一つ、既成概念に捉われないこと、既成概念に捉われない新しい洗車を、
コーティング専門店として養ってきた洗車のポイント、テクニックを用いてクオリティの高い仕上げを提供いたします。

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